Keicho LLC合同会社 傾聴

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ソフトウェア開発の
炎上でお困りですか?

ソフトウェア開発の炎上

ソフトウェアを開発していたら、
いろいろなことが起きると思います。
その中でも最も困るのが、
いわゆる炎上です。

予定された時期に
ソフトウェアが
出来上がっていない

納品されたソフトウェアが
遅くて使い物にならない

情報漏洩
起きているらしい

いずれも、突然起きたように思われるかもしれませんが、原因があり結果として炎上しているのです。
よって、必ず対策は可能です。早く対策を行えば炎上しなかったかもしれませんが、
対策が遅くなったから炎上したのです。炎上後も対策は可能です

傾聴の代表の久富は、「火消し隊長」を務めていたこともあり、
納期遅延やアクセス集中によるサービスダウンの対策を多数解決してきました。
今お困りの炎上についても、必ず何らかのお力になれると信じております。
立場に関わらず、何も生み出さない炎上を可能な限り早く鎮火させるべく行動いたします。

まず、現状をお聞かせください。

その場で解決の道筋を示すことができるかもしれませんし、少なくとも次に何を行うべきかはお伝えできると思います。
初回のご相談は無料で承っております。ぜひご連絡をお待ちしております。

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納期が遅延していますか?

炎上の代表格、納期遅延。いろいろな状況があると思いますが、
ソフトウェアが要件通りの動作を納期の時点で行うことができていないこと、これが納期遅延です。

納期の日に遅延していることが判明した場合、
どれほど優秀なプロジェクトマネージャーやスーパーエンジニアがいたとしても、その日に全てを終わらせることはできません。
残念ですが、納期当日から最短で納品できる方法を模索するしかありません。
このケースに陥ることは、そうそうないかとおもいます。

傾聴ならこう対応します

この状況であれば、正しい働きかけをすることにより状況は必ず改善します。
何が問題なのかを切り分け、取りうるべき対処と、行うことができる対処を書き出してみてください。
それぞれに必要な時間、人員を洗い出し、最も効果的と思われるものから実施していきましょう。

問題の切り分けや、取りうるべき対処が分からないなどあれば、ぜひご相談ください。
初回のご相談は無料で承っております。ぜひご連絡をお待ちしております。

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遅くて使い物になりませんか?

ソフトウェアは完成したのに、いざリリースしてみると夜間のアクセス集中時に遅くて使い物にならない、バッチ処理が規定の時間に終わらずデータが提供されない。これが性能についての代表的な炎上例です。
ソフトウェアを普通に作っただけではハードウェアの性能を十分に引き出せないことがしばしばあります。また、性能を引き出せていたとしても、アクセス集中に対応できなければ全く意味がありません。ビジネス上の成果を上げないソフトウェアには存在意義がありません。しかし、「サーバのスペックを上げて対処」では、固定費が積み上がるだけ。何のためにソフトウェアを作ったのか全く分からなくなりますよね。

傾聴ならこう対応します

ソフトウェアの性能に関する炎上は、アプローチ方法が複数あります
まず直近の対応をどうするのかを検討しなければなりません。
ハードウェアを増強するのか、機能を制限するのか、広告などで稼いでいるアクセス数を絞るのか、
即効性がある対応をすぐに決断して実施する必要があります。

次に根本解決に進みます。どこが遅いのかを調べて確定させます。
まず、これができるかどうかで大きく話が変わってきます。
どこが遅いのか分からなければ根本の対処もできないですが、これができるエンジニアは少ない印象です
その後に対処していきますが、よほど単純な原因でない限り、通常は複数の選択肢が示されると思います。
どれを選ぶとどのようなことになるのか、ビジネスの目線で選ぶ必要があります。

これらのプロセスを進めることが難しいようであれば、ぜひご相談ください。
パフォーマンスに詳しいエンジニアのご紹介も含めて対応させていただきます。
初回のご相談は無料で承っております。ぜひご連絡をお待ちしております。

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情報漏洩が起きていますか?

情報漏洩がおきているという連絡はある日突然くるものです

例えば、決済代行会社から
「あなたのサイトからクレジットカード番号が漏れていますので取引を停止しました」と連絡が入ることは絶対に避けなければならない事故のひとつですし、ある日全ての業務システムにログインできなくなり、ウェブマスターあてのメールアドレスに「暗号化した情報をもどしてシステムを使えるようにするにはビットコインを送金しろ」という英語のメールアドレスが届くこともあってはならない事故です。

傾聴ならこう対応します

情報漏洩や不正侵入の手口は多種多様ですが、一つだけ原則があります。
事故が起きてからの手順はほぼ全ての企業で定めているのに、
起きないようにする取り組みには企業やプロジェクトごとに大きく差があるということです。

起きてしまった事故については定められた手順通りに対処を進めていくしかなく、
ここで外部のコンサルに頼むべきはダメージコントロール専門の広報のプロです。
傾聴では、事故が起きる前の対処についてご協力が可能です。
CTFで好成績を収めているセキュリティ専門家とのコネクションも活かし、
事前に何を対処すべきかをサービスの状況に応じてご提案いたします。

情報漏洩がおきる、システム内に侵入される、
その前に打てる一手をお探しであればぜひご連絡をお待ちしております。
セキュリティ専門会社にはない、システム全体を見通した上で
効率よくセキュリティを確保する方法をご提案いたします。

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